江戸川区の「自律神経失調症・うつ病専門」施術の鍼灸院
うつ病・自律神経施術専門 平井鍼灸院 ‐ 東京都江戸川区
お知らせ

10月31日(月):本日は16:00から営業開始です。WEB予約は24時間可能です。

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【自律神経の乱れる順序】
自律神経の乱れと言っても乱れる順番があります。
今の自分の位置を把握して摂取したほうがいい食べ物もお伝えするのでぜひご参照してください。

・第一段階 ストレスが自律神経に作用する
ストレスから自律神経を守るためにはタンパク質をまず取りましょう!また、タンパク質の代謝を助けるビタミンCも積極的に取りましょう。脳の代謝にはビタミンやミネラルが必要になっていますが加工食品を毎日のように取っているとビタミンやミネラルが失ってしまうためなるべく自然の商品を取っていきましょう。何度かお伝えしていますが、幸せホルモン(セロトニン)作るに大豆商品や乳製品も取っていきましょう。

・第二段階 ストレスのために自律神経が傷つく
自律神経を正常に保つためには、ビタミンBが太陽に必要になっていきます。自律神経の主成分はビタミンB12です。魚類に多く含まれます。またビタミンB1は脳や末梢神経の糖質代謝を補助し、不足すると自律神経の代謝が低下してしまいます。豚肉、ほうれん草、落花生などに多く含まれます。

・第三段階 自律神経がコントロールしている内臓が痛んでいく自律神経失調のために内臓が痛んでいく
自律神経が失調すると、内臓へ悪影響を及ぼし始めます。まずは交感神経が強くなり、次に交感神経を抑えていた副交感神経が弱っていくパターンで自律神経失調症が現れます。交感神経が暴走を始めると活性酸素がたまり、副交感神経が弱ると免疫力が低下します。活性酸素を減らすには抗酸化物質をとりましょう。抗酸化物質についてはポリフェノール、カロテノイドなど様々な食材が報告されています。しかし抗酸化物質の代表はビタミンEです。ビタミンEというと、マグロ、うなぎなど豪華な食材も多いですが、カボチャで結構です。ビタミンEの働きを助けるのがビタミンCなので、レモン、キャベツを添えて食べれば一層効果的です。免疫力をあげるには発酵食品が効果的です。納豆、味噌、ヨーグルトなど副交感神経の活動が活発な夜に食べるとさらによいでしょう。

あなたはどの段階にいましたか?今の状態を把握して改善するためにも食材を意識して摂取していきましょう!

連絡心からお待ちしてます。

 

江戸川区 平井鍼灸院 鍼灸師 鈴木 開登

 

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