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自律神経失調症の症例

自律神経失調症の症例をご紹介致します。

 

自律神経失調症の原因は、環境のストレスが体にかかることによって耐えられなくなった結果、体力が消耗することで起こります。

 

下記に当てはまるものはありますか?

 

  • 原因不明の頭痛がある…
  • 夜眠れない…
  • 食欲がなくなる…
  • やる気が減っている…
  • イライラする…
  • 慢性的な肩こりがある…
  • 原因不明なしびれがある…

 

平井鍼灸院には自律神経失調症の程度に関わらず、改善している患者さんが多くいらっしゃいます。どこに行っても良くならなかった原因不明の症状の改善報告が、今現在も更新中なので、是非お読みになってください。

随時最新のものを上げていきます。

 

症例1 自律神経の乱れ、慢性的な肩と腰の痛み

 

患者

 

30代 男性

 

来院

 

2016.1

 

症状と来院理由

主訴は自律神経失調症をベースとした慢性的な肩の痛みと腰痛。ゲームのプログラミングの仕事をしていて、常にパソコンと向き合いながら仕事をしている。仕事上のストレスはないがお酒を飲む習慣や、もともと自律神経失調症を患っている関係で体に痛みが出やすい。一度痛みが出始めると1~2か月単位で体の痛みが継続して出ることがある。

 

通院ペース

週1回

 

治療内容と経過

主に、体を流れているオ血の症状を改善する方針を立てた。

基本的な病態はオ血という血のよどみが原因となっているため、単純に血流を良くするだけではなく、オ血を改善した体が必要になるため、自律神経の通り道である脊椎周りの緊張を改善した。それによって、2か月ほどで腰痛と肩の症状が落ち着き始めた。

 

 

同時に治療をした症状

多汗症、緊張感

 

使用した主なツボ

天柱、風門

 

考察

3か月ほどで症状が改善し、その後はメンテナンスで通院をしていたが1年ほど経過して卒業をしました。ご自身で体の体調管理が出来るようになったことで、さらに自由な時間を捻出できるようなりました。ご本人も大変喜んでいたことを覚えております。自律神経失調症は体の疲れや頭痛、冷えなどの症状を創り出します。これらの体のサインを見逃さずに、しっかりと治療を施すことで体は徐々に良くなってきます。Sさんのような自律神経の乱れで苦しんでいる方を治療するための良い経験となりました。日々、知識と経験を蓄積していきます。

 

症例2 リウマチを患っている肩から腕にかけての痛み

 

患者

 

50代 女性

 

来院

 

2017.4

 

症状と来院理由

主訴は肩、肩甲骨、腕の痛みやうずき、リウマチ。

リウマチにかかっており日常的に免疫抑制剤を服用している。そのために体に痛みが出やすくなっていて、眠れない日々を過ごしている。主に寝ている時に体をじっとしてられないほどの硬さがあるのだが、根本的には筋膜に対してアプローチをして体の自律神経のバランスを調整していく。

通院ペース

週1回

 

治療内容と経過

主に、消化器を上手に使い、体の栄養状態を回復させる方針を立てている。

消化器の弱りと腎臓の弱りがみられる。また、肝臓が思ったよりも膨らんでいたので、体の調整が必要となる。他の病態としては、心臓と腎臓にも負担がかかることで不眠症状などが表れる。

根本的には肝臓の病態を改善することが必要になるが、まずは胃の周りの治療をしていけば体調は改善する。

 

 

同時に治療をした症状

顔のほてり

 

使用した主なツボ

印堂

 

考察

リウマチの症状も持っていた為、自己免疫症状と免疫抑制のバランスが崩れていることで体調に影響が出ていました。相反する状態を薬で調整することは体にとっても負担がかかり、実際にその負担が心の状態に影響をしていく事もよくあります。薬の解毒処理をするのは肝臓ですが、最終的に血液からろ過して体外に排泄するのは腎臓の役割です。腎臓と胃腸の調子を整えるケアをしていく事で、結果としてリウマチの症状や随伴症状が解消してきた。

 

症例3 顔の赤み

 

患者

 

50代 女性

 

来院

 

2017.6

 

症状と来院理由

主訴は顔の赤みが出ていること。

人前に出たり、疲れが溜まったりすると顔に赤みが出てしまう症状。自律神経の働きが乱れており、交感神経や副交感神経のバランスが一定ではないために、変動が起こったときに体に変調が起こる。
特に首から上のみの症状というのが特徴。
普段から肩こり、背中の痛み、腰痛、冷えなども呈している。

通院ペース

週1回

 

治療内容と経過

この方のお体は、幼少期にリンゴ病にかかったときから崩れている。自分の免疫力や回復力、運動力や調整力が働きづらい環境にあるためストレスと共に症状が悪化している。治療方針としては、体の免疫力を高めて自律神経失調症の症状を改善することがメインで、熱を取り除き赤みが出づらい状況を作っていく。肝臓や腎臓の症状を改善していくのが治療の軸。

 

 

同時に治療をした症状

冷え性

 

使用した主なツボ

水泉

 

考察

この方はいつも体力以上の仕事をしている方です。仕事熱心だからこそ体に負担がかかってしまうのですが、それでもなお、体を良くして仕事に励みたいと思っているその心構えが本当に素晴らしいと思います。

肩こりや腰痛、足の冷えなどの症状を持っていることから全身的に体力が減っているという事実が分かりました。体の体力とは、自律神経を働かせる原動力ともいえるものであり、体を治すには欠かせないものです。(主に運動力、思考力、調整力、免疫力)

このような多岐にわたる症状を持っている方で、さらに体の中に熱が溜まっていることを主訴としている方は特に珍しいです。現在は改善し、通常通りの生活を送っています。

 

症例4 化学物質過敏症

 

患者

 

30代 女性

 

来院

 

2017.9

 

症状と来院理由

化学物質過敏症の症状としては、隣のビルのインクのにおいが原因で、体にかゆみが出てしまう。特に顔周りはひどく出てしまう傾向にある。引っ越してからその状況に気が付いて、社宅である為にアレルゲンから離れることが出来ずに生活をしている。家にいる間中、換気をしていると常にインクの化学物質を吸入することになる為に、体の症状が悪化して困っている。

 

通院ペース

週1回

 

治療内容と経過

治療内容は、主にアレルゲンに対する体の過敏な免疫反応を調節していった。

この患者さんの場合、アレルゲン物質に暴露され続ける環境にあるので、まずは肝臓の機能調整から始めた。お灸と整体を中心に行い、脳の硬膜の緊張を取ることによって体の脳脊髄液の流れを改善した。体の緊張は毎回の治療で改善され、その状態を維持する為に施術を重ねていった結果、2か月で症状が安定。

 

 

同時に治療をした症状

不妊

 

使用した主なツボ

肝兪

 

考察

化学物質過敏症の症状のうち、アレルゲンに対する免疫反応が約6割、自律神経失調症による過敏症状が4割程度としてとらえて施術を組み立てた結果、2か月に改善に至った。アレルゲンに対する免疫は通常問題のない反応が強く出すぎてしまうものであり、抑制することはなく正常化させる施術を行った。特に肝臓の周りの血流に対する刺激を施したことによる効果で、免疫反応が調整された。

また頭蓋骨の中を流れる脳脊髄液の流れを調整する整体を行い、体全体の機能不全状態を改善した。その結果、体質改善が促進され、途中で妊娠という結果と、アレルギー症状が安定するという結果を患者さんが手にすることが出来た。

今回の症例での成果は、肝兪の効果性。アレルギー症状に対して肝兪の反応を見て施術をすることは、十分効果が期待できる。

 

症例5 ホルモンバランスの乱れ

 

患者

 

30代 女性

 

来院

 

2014.9

 

症状と来院理由

主訴は、ホルモンバランスの乱れ。

当時、アウトドアで痛めた首を治療しに来院され、2週間の治療で改善した。その後、ホルモンバランスの乱れによる体のだるさ、倦怠感、胃腸機能の失調が見られたので治療を継続。特に、季節の変わり目の寒くなる時期、暑くなる時期に症状が悪化していると分かった。食事には気を付けている。仕事のストレスも内臓の代謝反応に大きく影響をしていた。

 

通院ペース

週1回

 

治療内容と経過

治療内容は、主に脳脊髄液の流れを調整した。

ホルモンバランスの乱れを調整するときには、自律神経の乱れを改善していく。自律神経の乱れは、脳の緊張状態から生まれる為、脳脊髄液の流れを改善することで、調整を試みた。頭蓋骨の整体をすることで脳脊髄液の流れが改善し、ホルモンバランスにの乱れによる体のだるさや倦怠感、胃腸の失調が徐々によくなり、今ではメンテナンスで治療継続中。

 

 

同時に治療をした症状

冷え性

 

使用した主なツボ

三陰交

 

考察

この患者さんの例では、30代のホルモンバランスの乱れを取り上げた。更年期障害で悩まれている40代の方に比べて、改善は早期に実感されていた。体の回復力は、中枢神経である脳が決定している。ホルモンバランスの乱れがストレスで起きていたとしても、体の回復力が安定していれば、ひどくなることは少ない。ストレスよりも体力が低下していると、ストレスによる体の不調が発現する。冷え性に関しては、慢性的な経過により、末梢血管に酸素が行き届きにくくなっていると考えられるため、1年単位での治療を計画し、進めていく。

 

 

症例6  舌の先がびりびりする

 

患者

 

70代 女性

 

来院

 

2018.1

 

症状と来院理由

主訴は、舌痛症。舌先が赤くはれて、びりびりしている。

口の中に違和感がある。ざらざらする感じ。何を食べてもおいしくない。味覚は正常。

唾液が良く出る気がして、起きている間ずっと深いな感覚を覚えている。

 

通院ペース

週1回

 

治療内容と経過

治療内容は、主に極度のストレスからの神経異常改善。

原因は、ストレスによる神経の異常発火だと考えられる。服用している薬は特に効果は認められない。

施術は舌まわりの筋肉に対して血流改善と、神経に対して促通施術を施した。サプリメントは本人が任意で飲んでいる。パルス施術は効果は認められず、お灸施術と鍼を動かして刺激を入れるやり方で改善計画を立てた。

 

 

同時に治療をした症状

不安障害

 

使用した主なツボ

百会

 

考察

友人の死や家族との人間関係によって体の状態に異常が現れたと思われる症例。症状の改善には時間がかかったが、通院当初よりは症状が3か月で軽くなっていった。ご本人が認識しているように、原因不明という点がいつも不安感をあおってしまい、症状が悪化するスパイラルがあった。カウンセリングも一緒に行うことで症状改善を図ったが、最後は完全には症状を取り除くことが困難だった。

施術方針やその結果から分かったことは、体の状態と心の状態が少なからず関係しあっている状態であることが、症状改善にブレーキをかけてしまう可能性があるという事。

施術の積み重ねも大事だが、より詳細な鑑別を行い続けることが、施術効果や施術期間を短くする為の手段であると考える。

 

症例7 手足のむくみ

 

患者

 

30代 女性

 

来院

 

2016.8

 

症状と来院理由

主訴は、手足のむくみ。

手足のむくみ、体中のだるさを日中に感じていたり、急な眠気に襲われる症状で困っていた。原因不明のむくみと炎症症状も時折皮膚に発症している状態が続いている。吐き気や胃の違和感、便秘や下痢を繰り返すなど症状は多岐にわたる。

 

通院ペース

週1回

 

治療内容と経過

治療内容は、むくみの原因となっている水分代謝を腎臓から解消することを主軸に行った。

原因は、消化器系と泌尿器系の働きのバランスが崩れていたこと。消化器系の力は血液の中の栄養素や水分を体に巡らせる力。その結果泌尿器系の代謝反応が上がってきて、腎臓からの水分代謝を改善することにつながる。

治療方針としては、頭蓋骨と仙骨の整体を組み合わせることで脳脊髄液と自律神経バランスを調整することに注力した結果、むくみは改善した。

 

 

同時に治療をした症状

体のだるさ

 

使用した主なツボ

太谿

 

考察

身体のだるさ、むくみ、疲れなどが混在した症例だった。体の中では水分代謝が滞り、熱が溜まって炎症反応が皮膚にも表れている状態だった。熱を取る治療をするのも良いが、今回は水分代謝を改善することで、結果として炎症反応を抑えて、デトックス作用を上げていく事で改善を試みた。

身体のだるさや眠気などは、酸素不足から起こる症状。酸素不足を補う体の治療をしていくことで解消できる。

体質改善をする過程では食事療法やデトックス療法を活用した。

 

症例8 パニック障害、首の痛み、睡眠が浅い

 

患者

 

40代 女性

 

来院

 

2016.7

 

症状と来院理由

パニック障害の症状がある。ストレートネック、仕事内容によって首の痛みが出やすい。首の痛みがある状態だと、睡眠の状態も悪化。家にいるとゆっくり眠ることが出来ない。顔の麻痺も起こっている。家族の人間関係で日々ストレスを受けている為、家にいてもイライラしている。子供たちにもイライラしてしまうようになっているので、心療内科を受診。薬に頼るのは嫌で、平井鍼灸院を受診した。

 

通院ペース

週1回

 

治療内容と経過

治療内容は、首の痛みを軽減することで、自律神経の緊張を和らげる

原因は、交感神経の緊張しすぎによる脳の活性化です。体の緊張状態と心の緊張状態が相まって、不眠の状態をつくり出している。人間関係の問題もストレス要因となっているが、首の緊張状態が症状を引き起こす原因であるとして施術を行った。頭の骨の整体を行うことで首の緊張、脳のストレス状態を解消した。睡眠状態は2か月ほどで4時間以上眠れるようになり、精神状態も少しずつ落ち着いてきた。

 

 

同時に治療をした症状

冷え性

 

使用した主なツボ

太谿

 

考察

パニック障害や睡眠障害などを起こしている症例で、首の痛みを感じていた。

一見して、ストレスが原因で起こっている症状だったとしても、体のどの部位にその原因があるのかを追求することが、大切である。特に自律神経失調症やうつ病、息苦しさなどを訴えるパニック障害の患者さんに関しては、「ストレスだから仕方がない」という考え方は逆効果になる。首の骨の動く範囲や、頭の骨との連結部分などを細かくチェックしていくと、不具合が起こっている箇所を特定することも可能である。

故に、体全体の状態を整える自律神経の施術であったとしても、骨格の歪みやある特定の部位に対する硬さや血行不良を見極めて対応していく事が、身体をよくする近道となる。

この患者さんの場合は、首の動く範囲を広げていく事で、症状が解放されていった。セルフケアも率先して行ってもらい、考え方の改善も選択理論心理学という学問を共有することで行うことが出来た。

 

症例9 起立性調節障害と自律神経失調症

 

患者

 

30代 男性

 

来院

 

2016.7

 

症状と来院理由

主訴は、起立性調節障害と自律神経失調症。

暑い所や人ごみに居る時に辛くなる、体のだるさと、朝体が動かない状態が続いている。病院では起立性調節障害といわれて、薬を飲んでも良くならないので来院。左耳はメニエール病の既往がある。1年半前からこのような症状に悩まれている。自転車に乗っている時に、景色が通り過ぎるとめまいが起こる症状もある。メニエール病を発症した際に、突発性難聴も合併していた。症状としては階段が登れない、這いずって起きるなどがあった。視線を動かした時に、何故か体がびりびり痛む症状もあった。

 

通院ペース

週1回

 

治療内容と経過

治療内容は、神経の促通と、感覚の正常化を目的に行った。

原因は、脳からの指令や体の反応が不一致している状態が、起立性調節障害を悪化させている。さらにメニエール病の発症や仕事のストレスが重なったことで会社に行けない状態だった。そこでまずは、頭の横の骨の奥にある、側頭葉という平衡感覚を司る三半規管に近い脳神経に対するアプローチを行った。お灸や鍼はもちろん、頭の歪みを整える整体を施すことで、6か月ほどで起立性調節障害の症状は解消された。刺激を変更する際は、電気を鍼に通電する施術法に切り替えたところ、症状は快方へと移行した。

 

 

同時に治療をした症状

冷え性

 

使用した主なツボ

翳風(えいふう)

 

考察

仕事に支障が出るレベルの起立性調節障害がある症例で、特徴的だったのは視線を動かすと体がビリビリするという症状だった。これは脳神経の誤作動が原因で起こっていると考えられる。体に出ている症状の一つ一つはなかなか治りづらく1年ほどの経過をたどって完治に至った。完治に至るまでは、首の施術、体の歪みと頭の歪みの調整、心と考え方のケア(選択理論心理学)の順番で施術計画を進めていった。

特に患者さん本人から伺った体感変化では、心のストレスを選択理論心理学で解消することが出来てから、特に体調面が良くなったと仰っていた。体にかかるストレスは4つある。その中でも精神的ストレスが体に影響出やすい症例だった。

 

症例10 やる気の低下と自律神経失調症

 

患者

 

50代 男性

 

来院

 

2018.3

 

症状と来院理由

主訴は、抑うつっぽい状態、圧迫感。

元々うつ病を10年前に経験されており、復帰してから5年、元上司から仕事の声をかけていただき、仕事に復帰。本社である東京で「これからもずっと恩返しとして働いていくぞ」と決めていた矢先、元居た大阪への転勤を声をかけていただいた現社長から言い渡され、頼りにされていないような虚無感からやる気が起きず、どうにかしなければいけないと思い来院された。

 

通院ペース

週1回

 

治療内容と経過

治療目的は、横隔膜の動きと脳脊髄液の流れを改善。そのために、血流改善をしていった。全3回の治療で、1回目は鍼と頭蓋骨の整体で頭の歪みを確認すると同時に、脳脊髄液の流れを良くしていった。2回目ではまだ思考は巡らず、頭頸移行部と仙骨部位で電流治療をして、最後に起立筋を緩め、脊柱の自律神経に刺激を入れるために背中のオイルトリートメントを行った。3回目までの間に心療内科へ行っており、お薬をいただいていたが飲んでおらず、理由としては、朝起きれて食欲も復活していたためである。

ご本人曰く、体調も整い、自分自身で自立してこれからやっていきたい、というお話があったので、3回目を機に卒業。その後約4週間も順調だったようで、無事に大阪へ行かれたとの報告のメールをいただき、感謝をいただいた。

 

同時に治療をした症状

思考が巡らない

 

使用した主なツボ

太衝・関元・だん中

 

考察

本症例は、尊敬されていた上司の方からの転勤宣告にショックを受け、その精神的ショックからやる気の低下として症状で表れた症例であり、精神的不安が解消されたことで身体も元気になった方である。

実際に上司の方へも話を通すことが出来たのだと思うが、治療としては今まで積み重なってきた疲労と滞りやすい歪みがあり、それに加えて精神的ストレスが重なり、脳脊髄液や血液の流れが悪くなったことで、一時的に脳へ酸素・栄養不足となり、やる気の低下につながったと考える。

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